在日本中国大使館、サンフランシスコ講和条約「不法かつ無効」と主張
在日本中国大使館、サンフランシスコ講和条約「不法かつ無効」と主張 - 日本経済新聞
配信日: 2025年12月02日 17:25
URL: https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM027MH0S5A201C2000000/
サイト: 日本経済新聞
概要
在日本中国大使館は2日、高市早苗首相が党首討論で引用したサンフランシスコ講和条約について「不法かつ無効な文書」だとX(旧ツイッター)への投稿で主張した。一部の西側諸国が「中ソなど第2次世界大戦の主要戦勝国」を排除して結んだと批判した。高市氏は11月26日、立憲民主党の野田佳彦代表との党首討論で、台湾の法的地位を日本が「認定する立場にない
下関条約(1895年)
— 井川 意高 サブアカ改め本アカ (@IkawaMototaka) December 2, 2025
「清国は遼東半島、台湾、澎湖諸島など付属諸島嶼の主権ならびに該地方にある城塁、兵器製造所及び官有物を永遠に日本に割与する」(第二条、第三条)
なので
サンフランシスコ条約が
無効なら
台湾は
いまも日本領で
台湾人は
日本人てことに
なるね
ちなみに
カイロ宣言でも… https://t.co/JYCm4N7oit
